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日本多言語化協会はそういうあなたのお力になります!

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日本多言語化協会は地域の魅力を発掘いたします

観光資源の多言語化をいたします


私達の日本多言語化協会は
外国人目線のインバウンド化を通じて、地域と事業者の活性化を応援します。 (当協会の経営理念)

世間ではインバウンドはオリンピックにむけてという一過性のブームと捉える声が多く聞かれますが、むしろインバウンド市場は人口減少社会に突入するこれからの日本において新しい市場として継続的に且つ積極的に取り組むべき有力な市場です。

ことに、内需を拠り所とする地域の観光業やサービス業、商店街や農林漁業、中小企業等にとってインバウンドはまたとない活性化の力となると私達は考えています。そしてそうした地域の事業者がインバウンド化を通じて元気になることが地方経済を再生し、日本社会全体の発展に繋がると考えています。

また一部の悪質業者に見られるような外国人観光客を短期的な儲けの種として扱うようなインバウンド対応は私達は違うと考えています。日本らしくあくまで誠実に向き合い、奇をてらう事無く日本のあるがままの素晴らしさを知っていただき(時に外国人の方から日本の素晴らしさを気づかせていただきながら)長期的なリピーターになっていただけるような関係を作っていきたいと考えています。私達の外国人目線とは、利用者となる外国人自身と提携してのインバウンドマーケティングという事もありますが、訪日外国人が満足し良き旅の思い出をもって帰っていいただくという事もあります。そして、世界の人々に日本の素晴らしさを知っていただくことは我が国の平和的繁栄に繋がると考えています。

商店街振興に観光誘致に外国人観光客の集客に地域の名産品の拡大にインバウンド市場の活用を考えている皆様に寄り添い精神誠意、お仕事をさせていただきますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。



特別研修ダイジェスト

2015年9月6日

ニュース

2016年10月19日
日本政府観光局(JNTO)
訪日外客数 2016年9月推計値を発表 訪日外客数/前年同月比19.0%増の191万8千人
2016年9月の訪日外客数は、月の訪日外客数は、前年同月比19.0%増の191万8千人と、9月として過去最高9月として過去最高となった。 (PDF)

韓国の秋夕(チュソク)(旧盆休暇)、中華圏の中秋節やマレーシアの学校休暇など、祝日に伴う連休や休暇に加え、航空路線の新規就航・増便やこれまでの継続的な訪日旅行プロモーションの効果が、訪日外客数の堅調な増加につながった。また、大幅な寄港増が見込まれていたクルーズについては、台風の影響によるキャンセルが重なったものの、中国を中心に70隻以上の70隻以上の寄港があったことが訪日外客数の増加の下支えとなった。

2016年9月21日
日本政府観光局(JNTO)
訪日外客数 2016年8月推計値を発表 訪日外客数/前年同月比12.8%増の204万9千人
2016年8月の訪日外客数は、前年同月比12.8%増の204万9千人と、前月に続き200万人を超え、8月として過去最高となった。(これまでの8月過去最高:2015年8月181万7千人)また、累計では昨年より約2か月前倒しで1,500万人を超え、1,606万人となった。 (PDF)

2016年8月は、夏期休暇シーズンも後半を迎えた中、クルーズ船の寄港増加や航空路線の新規就航・増便に加え、これまでの継続的な訪日旅行プロモーションの効果が、訪日外客数の堅調な増加につながった。

2016年9月14日
東京都 産業労働局
訪都旅行者数等の実態調査結果
平成27年訪都旅行者による経済波及効果は約12.8兆円
平成28年1月から3月の外国人旅行者数は約317万人(前年同期比24.4%増)

1 訪都旅行者による経済波及効果(平成27年1月~12月)
訪都旅行者が都内で消費した金額(観光消費額)は約5.9兆円(同7.4%増)であり、その観光消費額が都内経済に及ぼす生産波及効果は約12.8兆円(同7.3%増)と過去最高であった。

2 平成28年1月から3月の訪都旅行者数(速報値)
※詳細は別紙2「平成28年1月から3月までの集計結果」(PDF:118KB)参照
外国人旅行者数が約317万人(同24.4%増)で、1月~3月期としては過去最高を記録
日本人旅行者数が約1.3億人(同2.8%増)

2016年8月17日
日本政府観光局(JNTO)
訪日外客数2016年7月推計値を発表 訪日外客数/前年同月比19.7%増の229万7千人
2016年7月の訪日外客数は、前年同月比19.7%増の229万7千人で、7月として過去最高となるとともに、単月としても過去最高となった。(これまでの7月過去最高:2015年7月191万8千人、単月過去最高:2016年4月208万2千人) (PDF)

多くの市場で夏期休暇シーズンとなるなど訪日旅行需要がピークを迎える中、クルーズ船の大幅な寄港増加や航空路線の新規就航・増便に加え、これまでの継続的な訪日旅行プロモーションの効果などが訪日外客数の増加に大きく貢献した。

2016年7月20日
観光庁
訪日外国人消費動向調査 平成28年4-6月期結果
~ 消費総額は9,000億円台 を維持するも消費単価は減少~

プレスリリース資料PDF[PDF:819KB]

訪日外国人旅行消費額は9,533億円。前年同期(8,893億円)に比べ7.2%増加。
平成28年4-6月期の訪日外国人1人当たりの旅行支出は159,930円。前年同期(177,546円)に比べ9.9%減少。

< 訪日外国人全体の旅行消費額 >
  1. 訪日外国人全体の旅行消費額
    平成28年4-6月期の訪日外国人全体の旅行消費額は9,533億円で、前年同期(8,893億円)に比 べ7.2%増加。
    (注)訪日外国人旅行者数は596万人であり、前年同期(501万人)に比べ19.0%増加。
  2. 訪日外国人1人当たりの旅行支出
    訪日外国人1人当たりの旅行支出は159,930円。 前年同期(177,546円)に比べ9.9%減少。 国籍・地域別にみると、ベトナムが23万8千円(前年同期比13.7%増)、オーストラリアが23万4千円(同4.5%減)と高い。中国は22万円となり、前年同期(28万5千円)に比べ22.9%減少した。中国の1人当たり旅行支出の減少は、為替レートの円高方向への動きも影響していると考えられる。
  3. 国籍・地域別の訪日外国人旅行消費額
    国籍・地域別の訪日外国人旅行消費額は、中国が3,530億円(構成比37.0%)と最も大きく、次いで台湾1,427億円(同15.0%)、韓国695億円(同7.3%)、米国669億円(同7.0%)、香港637億円(同6.7%)の順で大きい。これら上位5カ国で全体の73.0%を占める。
  4. 費目別にみる訪日外国人旅行消費額
    費目別に旅行消費額の構成比をみると、買物代が最も多く37.8%、次いで宿泊料金27.8%、飲食費20.1%の順となっている。前年同期に比べ宿泊料金や飲食代、交通費の構成比が拡大し、買物代の構成比が縮小した。 国籍・地域別に費目別旅行消費額をみると、中国の買物代が1,983億円と突出して高い。次い で台湾と香港の買物代が高く、台湾が546億円、香港が253億円となっている。
  5. 費目別にみる訪日外国人1人当たり旅行支出
    訪日外国人1人当たり旅行支出を費目別にみると、買物代が6万円と最も高く、次いで宿泊料金(4万4千円)、飲食費(3万2千円)の順で高い。
    国籍・地域別にみると、宿泊料金はドイツが11万3千円と最も高く、次いでスペイン、オーストラリア、英国の順で高い。買物代は中国が12万4千円と最も高く、次いでロシアが9万8千円と高い。
2016年7月20日
日本政府観光局(JNTO)
訪日外客数2016年6月推計値を発表 前年同月比23.9%増の198万6千人
◇6月:前年同月比23.9%増の198万6千人
◇上半期(1月~6月):前年同期比28.2%増の1,171万4千人
(PDF)

【6月】
2016年6月の訪日外客数は、前年同月比23.9%増の198万6千人で、これまで6月として過去最高だった昨年の160万2千人を約38万人上回った。
夏休みシーズンの開始と継続的な訪日旅行プロモーションの展開、クルーズ船の大幅な寄港増加などが、引き続き訪日外客数の増加要因となった。

【上半期(1月~6月)】
上半期の累計は前年同期比28.2%増の1,171万4千人と、初めて半年で1,000万人を超え、過去最高となった。(これまでの過去最高は2015年上半期の訪日外客数914万人)

2016年6月15日
日本政府観光局(JNTO)
訪日外客数(2016年5月推計値)
訪日外客数 / 前年同月比15.3%増の189 万4 千人

2016年5月の訪日外客数は、前年同月比15.3%増の189万4千人。5月として過去最高の記録となった。(これまでの同月過去最高:2015年5月164万2千人)(PDF)

4月に続き50万人を超えた中国に加え、東南アジアや欧米豪市場からの好調な訪日により、全体としては2ケタの増加となった。なお、韓国市場については、4月に発生した「平成28年(2016年)熊本地震」の影響を受け、2014年6月以来、前年同月比伸び率がマイナスとなった。

2016年5月26日
東京都 産業労働局
平成27年訪都旅行者数等の実態調査結果
外国人旅行者数は過去最多の約1,189万人(前年比34.0%増)

東京都では、観光産業振興に向けた施策を推進するための基礎資料として、訪都旅行者数、観光消費額の推計に関する調査結果をまとめました。 (詳細は別紙1「平成27年東京都観光客数等実態調査」(PDF形式:225KB)参照)

平成27年に東京都を訪れた外国人旅行者は約1,189万人(対前年比34.0%増)、日本人旅行者は約5億1,670万人(同2.1%増)となった。訪都外国人旅行者数は、円安や消費税免税制度の拡充、中国及び東南アジア諸国の査証発給要件の大幅緩和措置等の影響を受け、過去最多となった。訪都旅行者が都内で消費した金額(観光消費額)は約5.9兆円(同7.4%増)で、過去最多となった。特に外国人旅行者の観光消費額は約1兆1,150億円(同42.0%増)と大きな伸びを見せた。

東京都 産業労働局
平成27年10月から12月までの訪都旅行者数等実態調査結果

(詳細は別紙2「平成27年10月から12月までの調査結果」(PDF形式:114KB)参照)
外国人旅行者数が約302万人(前年同四半期比29.9%増)

2016年5月18日
日本政府観光局(JNTO)
訪日外客数(2016年4月推計値)
訪日外客数 / 前年同月比18.0%増の208 万2 千人

2016 年4 月の訪日外客数は、前年同月比18.0%増の208 万2 千人。3 月に続いて2 か月連続で 200 万人を超え、過去最高の記録となった。(これまでの単月過去最高:2016 年3 月201 万人) (PDF)

4 月14 日以降発生した「平成28 年(2016 年)熊本地震」を受け、特に韓国市場においては訪日者数が伸び悩んだものの、桜シーズンによる訪日旅行需要の高まりにより、全体としては前年同月の数値を上回った。

2016年4月20日
日本政府観光局(JNTO)
訪日外客数(2016 年3月推計値)
訪日外客数 / 前年同月比31.7%増の201 万人

2016 年3 月の訪日外客数は、前年同月比31.7%増の201 万人。初めて単月として200 万人を超え、過去最高の記録となった。(これまでの単月過去最高:2015 年7 月192 万人)(PDF)

主な要因としては、近年さらに人気が高まっている桜シーズンを迎えたことや、昨年4 月だったイースター休暇が今年は3 月となり欧米市場や一部アジア市場からの訪日需要が増加したことが挙げられる。

2016年4月20日
観光庁  訪日外国人消費動向調査 平成28年1-3月期結果
~訪日外国人数の大幅な増加で消費総額は9,000億円台を維持するも消費単価は減少~

プレスリリース資料PDF 2016年4月20日[PDF:344KB]

【訪日外国人消費動向調査】
平成28年1-3月期の調査結果(速報)
~ 訪日外国人数の大幅な増加で消費総額は9,000億円台を維持するも消費単価は減少~

○訪日外国人旅行消費額は9,305億円。前年同期(7,065億円)に比べ31.7%増加。
○平成28年1-3月期の訪日外国人1人当たりの旅行支出は161,746円。
前年同期(171,025円)に比べ5.4%減少。

2016年4月5日
観光庁 訪日外国人消費動向調査  平成27年(2015年)年間値(確報)
~ 訪日外国人旅行消費額3兆4,771億円~

プレスリリース 調査結果の発表 2016年4月5日[PDF:628KB]

< 平成27年(2015年)年間値(確報)の概要>
1.訪日外国人全体の旅行消費額
平成27年(2015年)の訪日外国人全体の旅行消費額(確報)は3兆4,771億円と推計され、前年(2兆278億円)比71.5%増。訪日外国人旅行者数注1(1,974万人)が前年(1,341万人)に比べ47.1%増と大きく伸び、1人当たり旅行支出も17万6,167円と前年(15万1,174円)に比べ16.5%増加したことにより、訪日外国人全体の旅行消費額が増加した。
2.国籍・地域別の訪日外国人旅行消費額
国籍・地域別に旅行消費額をみると、中国が初めて1兆円を超え、総額の4割を占めた。
3.費目別にみる訪日外国人旅行消費額
費目別に旅行消費額をみると、買物代の構成比(41.8%)が前年(35.2%)に比べ拡大している。 国籍・地域別に費目別旅行消費額をみると、中国の買物代が8,088億円と突出して高い。次いで台湾と香港の買物代が高く、台湾が2,000億円、香港が1,000億円を超えた。

2016年3月16日
日本政府観光局(JNTO)
訪日外客数(2016 年2月推計値)
訪日外客数 / 前年同月比36.4%増の189 万1 千人

2016 年2 月の訪日外客数は、前年同月比36.4%増の189 万1 千人であった。2015 年2 月の138万7 千人を50 万人以上上回り、2 月としての過去最高を記録した。(PDF)

また、単月としても、昨年7 月の191 万8 千人に次いで過去2 番目の数値となった。
市場別では、ロシアを除く19 市場が2 月として過去最高を記録した。
3 月以降は、イースタ―休暇や桜シーズンの到来により、訪日旅行需要の増加が期待される。

2016年2月18日
東京都 産業労働局
平成27年7月から9月までの訪都旅行者数等実態調査結果(速報値)
外国人旅行者数は約323万人(前年同期比36.0%増)、四半期で過去最高を記録

平成27年7月から9月までに東京を訪れた旅行者は、外国人旅行者が約323万人(前年同期比36.0%増)と、四半期で過去最高を記録した。(PDF)
2016年2月16日
日本政府観光局(JNTO)
訪日外客数(2016 年1 月推計値)
訪日外客数 / 前年同月比52.0%増の185 万2 千人

2016 年1 月の訪日外客数は、前年同月比52.0%増の185 万2 千人であった。2015 年1 月の121万8 千人を63 万人以上上回り、1 月としての過去最高を記録した。(PDF)

また、単月としても、昨年7 月の191 万8 千人に次いで過去2 番目の数値となった。 主な要因としては、アジア地域での学校休暇による訪日旅行者数の増加と、欧米豪地域における航空路線の拡大、燃油サーチャージの値下がりを受けた訪日需要の拡大が挙げられる。 また、継続的な訪日旅行プロモーションや、円安による割安感の定着、ビザの大幅緩和、消費税免税制度の拡充等による効果も、訪日旅行者数の増加を後押ししている。

市場別では、中国が学校休暇期間の前倒し(2016 年:1 月20 日頃からの約1 か月、2015 年:1 月末からの約1 か月)やクルーズ需要の増加を受けて、前年同月比110%増(2.1 倍)の47万5 千人を記録。1 月として過去最高となった。 また、韓国が同市場として初めて単月で50 万人を超える51 万5 千人を記録し、豪州と共にそれぞれ単月として過去最高を更新した。その他には、ロシアを除く16 市場が1 月として過去最高を記録した。

2月は、アジア地域において旧正月の休暇時期を迎えることから、2015 年からの傾向を踏まえれば、訪日旅行者数の増加が期待される。

2016年1月19日
観光庁 訪日外国人消費動向調査
平成27年(2015年)年間値(速報)および平成27年10-12月期の調査結果
~ 年間値で初めて3兆円を突破!中国人の買物支出が牽引~

プレスリリース 調査結果の発表 2016年1月19日PDFファイル [PDF:1161KB]

< 平成27年(2015年)年間値(速報)の概要>
1.【訪日外国人消費動向調査】
平成27年(2015年)の訪日外国人全体の旅行消費額(速報)は3兆4,771億円と推計され、前年(2兆278億円)比71.5%増。 訪日外国人旅行者数注1(1,974万人)が前年(1,341万人)に比べ47.1%増と大きく伸び、1人当たり旅行支出も17万6,168円と前年(15万1,174円)に比べ16.5%増加したことにより、訪日外国人全体の旅行消費額が増加した。

2.訪日外国人1人当たりの旅行支出
平成27年(2015年)暦年の訪日外国人1人当たり旅行支出(速報)は17万6,168円であり、前年(15万1,174円)に比べ16.5%増加。 1人当たり旅行支出が他の国籍・地域に比べて高い中国からの訪日外国人旅行者数が2倍以上に増加(前年同期比107.3%増)したことが、平成27年の1人当たり旅行支出の主な増加要因である。なお、中国の1人当たり旅行支出も前年に比べ22.5%増加している。

2016年1月19日
日本政府観光局(JNTO)
訪日外客数(2015年12月および年間推計値)
2015年過去最高の1,973万7千人!45年ぶりに訪日外客数と出国日本人数が逆転。
2015年1~12月:前年比47,1%増の1,973万7千人

2015年の訪日外客数は前年比47.1%増の1,973万7千人で、JNTOが統計を取り始めた1964年以降、最大の伸び率となった。 (PDF)
過去最高であった2014年の1,341万3千人を600万人余り上回り、1970年以来45年ぶりに訪日外客数が出国日本人数を上回りました。2015年12月の訪日外客数は、前年同月比43.4%増の177万3千人で、これまで12月として過去最高であった2014年(123万6千人)を53万7千人上回りました。
主な要因は、クルーズ船の寄港増加、航空路線の拡大、燃油サーチャージの値下がりによる航空運賃の低下、これまでの継続的な訪日旅行プロモーションによる訪日旅行需要の拡大。 円安による割安感の定着、ビザの大幅緩和、消費税免税制度の拡充等も増加を後押しした。
2015年12月16日
日本政府観光局(JNTO)
訪日外国人客数(2015年11月推計値)
11月:前年同月比41.0%増の164万8千人
1月-11月:1,796万人に達し、塁計で過去最高を更新

2015年11月の訪日外客数は、前年同月比41,0%増の164万8千人で、これまで11月として過去最高だった2014年(116万8千人)を48万人上回った。 (PDF)
11月は、学校休暇によりマレーシアやフィリピンの訪日旅行者数が大きく増加した他、紅葉観賞などを目的とした訪日需要の増加により、多くの市場で順調な伸びを示した。秋に向けた訪日プロモーションに加え、円安基調の継続と消費税免税制度の拡充による買い物需要、航空路線の拡大、燃油サーチャージの値下がり、近年の査証免除や要件緩和など様々な好条件が相まって、訪日外客数の増加につながった。
2015年12月1日
一般社団法人しずくいし観光協会の多言語化ホームページがオープンしました。
日本多言語化協会 一般社団法人(JMA)が企画・デザイン・作成いたしました『一般社団法人しずくいし観光協会』の多言語化ホームページがオープンしました。
一般社団法人しずくいし観光協会
http://www.shizukuishi.biz/

2015年11月18日
日本政府観光局(JNTO)
訪日外客数(2015 年 10 月推計値)
前年同月比43.8%増の182万9千人。 1月-10月:1631万人に達し、累計で過去最高を更新

2015年10月の訪日外客数は、前年同月比43.8%増の182万9千人で、これまで10月として過去最高だった2014年(127万2千人)を55万7千人上回った。 (PDF)
今年7月に191万8千人を記録しているが、それに次ぐ2番目の記録となった。 10月では過去最高の数字となる。紅葉シーズンが始まる時期であることに加え、中国の国慶節休暇(10/1-10/7)と重なり訪日プロモーションを行ったことが記録を伸ばした大きな要因と考えられる。また、円安傾向と消費税免税制度の拡張・充実によって買い物需要が高まったこと、燃油サーチャージの値下がり、航空の路線拡大、クルーズ船の寄港増加などの好条件が重なったことで、より多くの外国人が訪れることとなった。
2015年10月21日
日本政府観光局(JNTO)
訪日外客数(2015 年 9 月推計値)
前年同月比46.7%増の161万2千人。 1月~9月:1,448万人に達し2014年の年計(1,341万人)を更新

2015年9月の訪日外客数は、前年同月比46.7%増の161万2千人で、これまで9月として過去最高だった2014年(109万9千人)を51万3千人上回った。(PDF)
2015年における累計は1,448万人を超え、過去最高である2014年の1,341万人を上回った。
2015年9月16日
日本政府観光局(JNTO)
訪日外客数(2015 年 8 月推計値)
訪日外国人数、2015年8月は6割増の181.7万人、2015年1月から8月までの累計1287万5400人。訪日外国人増加の勢いが増す。

2015年8月の訪日外国人数(訪日外客数:推計値)が前年同期比63.8%増の181万7000人で、これまで8月として過去最高だった2014年の111万人を70万8000人上回った。(PDF)
中国からの訪日外客数が引き続き増し、2ヶ月連続で50万人台を記録し、韓国、イタリア、マレーシアとともに単月として過去最高を更新した。 アジアの各地で開催される国際観光見本市(上海 5月7日~10日 上海世界旅行博覧会(WTF)2015、 北京 6月26日~28日 北京国際旅遊博覧会(BITE)2015 、 台北 5月22日~25日 2015台北国際博覧会(TTE)、 香港 6月11日~14日 2015香港国際旅行展示会(ITE) )への出展におけるプロモーションが夏休み需要の増加に貢献した。
2015年9月7日
東京都 産業労働局
訪都旅行者数等の実態調査結果
平成26年訪都旅行者による経済波及効果は約12.0兆円。 平成27年1月から3月の外国人旅行者数は 約255万人(前年同期比37.5%増)で四半期で過去最高を記録
1 訪都旅行者による経済波及効果(平成26年1月~12月)
※詳しくはこちら→「東京都観光客数等実態調査」(PDF形式:249KB)参照
2 平成27年1月から3月の訪都旅行者数(速報値)
※詳しくはこちら→「平成27年1月から3月までの集計結果」(PDF形式:117KB)
2015年8月19日
日本政府観光局(JNTO)
訪日外客数(2015 年 7 月推計値)
訪日外客数1月~7月の累計で1,100万人を突破!

単月過去最高の192万人を記録!(PDF)
夏の旅行シーズンに向けての訪日プロモーション、クルーズ船の寄港増加、航空の路線拡大、査証免除や要件の緩和、消費税免税制度の拡大・充実による買い物需要の増加、また山口市きらら浜で開催された「第 23回世界スカウトジャンボリー」(ボーイスカウトの世界大会)の影響もあり、より多くの外国人が訪れることとなった。
2015年7月22日
日本政府観光局(JNTO)
訪日外客数(2015 年 6 月推計値)
6月の訪日外国人数は前年同月比51.8%増の160万2000人で過去最高だった2014年を54万7000人上回った。(PDF)
訪日外客数が最も多い月が7月であることや、今年東アジアからのクルーズ船の寄港が増加したことなどが要因に挙げられる。
2015年6月17日
日本政府観光局(JNTO)
訪日外客数(2015 年 5 月推計値)
5月の訪日外国人数)は前年同月比49.6%増の164万2000人で過去最高だった2014年を54万5000人上回った。(PDF)
増加の要因としては、継続的な訪日旅行プロモーション、近年の査証免除や要件緩和、円安基調の継続、航空路線の拡大、また消費税免税制度の拡大・充実など、環境、政策が合致したことが挙げられる。
2015年5月20日
日本政府観光局(JNTO)
訪日外客数(2015 年 4 月推計値)
4月の訪日外客数、単月過去最高の176 万4 千人を記録!(PDF)
2015年4月30日
観光庁
訪日外国人消費動向調査 平成27年1-3月期の調査結果
~平成26年1-3月期以降、5四半期連続で1四半期の最高値を更新し7,066億円に~
平成27年1-3月期における訪日外国人1人当たりの旅行支出は171,028円となっており、前年1-3月期の149,517円から14.4%増加している。
また、訪日外国人の旅行消費額は7,066億円となっており、前年1-3月期の4,298億円から64.4%増加している。平成26年10-12月期の5,605億円を超え、1四半期としては過去最高値を記録した。
詳しくは プレスリリース資料[PDF:325KB]
2015年4月20日
東京中小企業家同友会 渋谷支部 BIZネット
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